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誰の中にも同じDNAが流れている 

私がよくお邪魔する、知的美人系ママサイトのGMたんさんの日記を拝見していたら、なんだかどっかで見たような絵の画像がありました。
それはGMたんさんのご子息が、三歳の頃に描かれた絵なんですが、やはり三歳のうちのチビが先日描いた絵とよく似てたんですよ。
頭から手足が伸び、胴体がない、俗に言う、頭足人。

これって、万国共通らしいんですね。
ネットでちょっと調べたら、幼児の描く頭足人の絵をテーマにしたサイトや、学術的に分析している記述もありました。
(難しくて読まなかったけど。)
幼児の発達過程で描くこの「頭足人」は、児童発達心理学では常識なんだそうです。

首座り、おすわり、はいはい、つかまり立ち、そしてあんよ。
最初はなん語、それから一語文、二語文、三語文へと、時期の遅い早いはあっても、みんなほぼ同じような道筋を辿って成長していくんですね。
赤ちゃんを産み、育てていると、こんなことがとても面白く感じられます。

ちなみにうちのチビの描いた頭足人です。

チビの説明によると、左右の下方に出ている線が「足」

中央のは「ちんちん」だそうです。
万国共通な中にも、チビらしい個性が。(^^;

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