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4台目の恋人 

さて今、私の目の前にはくらくらするほど明るく鮮やかな液晶画面がございます。

そう、先週の土曜日、ついにパソコンを買っちゃいました。
さすがに快適ですわぁ~~。
ネットをしていて、新しいウインドウが瞬時に開くのに感激。
(今までは2、3分はかかっていた)
回線は今までどおりISDNなもんで、通信速度が劇的に早くなったという感じはしませんが、それでも前のPCと比べると、雲泥の差。
ADSLに変えたらどーなるんでしょ。ムフフフ

まずはネットと繋げるようにと、購入後いの一番にその設定に取り掛かったんですが、これがなかなかうまくいかずに苦労しました。
なんせ3年前に買ったISDNの機器でして、windowsXP対応のドライバがどれかわからん。
それでもネットでいろいろと検索して調べ、紆余曲折の末、どーにか開通できました。

でも、こんな苦労をしてこそ、パソコンを使いこなせるようになるのよね~

と、昔は思ってました。
が、撤回します。
なぜなら、こんな苦労をしても、その内容をあっという間に忘れてしまうのが四十路の哀しさ。
ISDNの接続もメールソフトの設定も、前のPCでやったはずなのに、すっかり忘却の彼方・・・。
そもそも、これをしたらこうなる、と確信的にいじっているわけでなく、
これがダメならこっちじゃどうだ?・・・なんかよくわからんがうまくいったからいいや
というある意味偶然の産物なわけで、そんな当てずっぽう設定が記憶に残るわけもなく。
たぶん数年後(5年後?10年後?)、今度のパソコンを買い替えるときも、再び同じ苦労をするんだろうなぁ。

パソコン歴14年の私は、永遠の初心者であります。(恥)
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幼稚園物語、進展あり 

今週はチビ、今までで1番すんなり幼稚園に行けたんじゃなかろうか。
「あと〇日行ったら幼稚園お休み?」と毎日毎日聞きはするものの、登園しぶりはほとんどありませんでした。

幼稚園でお友達と遊べてるのかな?
チビの変化の原因は、A君親子を招いたこと、先生に相談したこと、それとも自然のなりゆきだったのかよくわからないけど、まずは一安心。
良かった、良かった。
私の泣き言に付き合ってくださった方々にも感謝です。

来週もこの調子で頼むよ。
おかあちゃんは、たぶん来週忙しいと思うから♪←最後の”♪”にウキウキ気分が。

恋愛中です 

さて、今日の日記は何を書こうか。

いえね、書きたいことはいろいろあるんですよ。
でも、なかなか文章にまとめられずに・・・。

そう、今私の頭の中はパソコンのことでいっぱい。

「今日は何の特売をやってるかな。」とスーパーのチラシを探してると、
いつの間にかヤマダ電器の広告をじっくりながめている私。

スーパーに買い物に行ったはずなのに、
デオデオのパソコン売り場に立っている私。

ネット中、皆さんのサイトにお邪魔するつもりなのに、
気がつくと「おすすめ ノートパソコン」で検索している私。

寝ても覚めても瞼に浮かぶ、きりりとした液晶画面と暖かいキーボード。
ヨン様よりもずーっと素敵!!

<お医者さまでも草津の湯でも 恋の病はなおりゃせぬよ ちょいなちょいな~>

パソコン恋し熱は、買うまで下がりそうにありません。

冷蔵庫なら最低でも10年は使えるよな 

いまだにISDNなネット環境であったが、ようやくADSLに乗りかえることを決心した。
どーせ乗りかえるなら、やはりPCも買い替えたい。
今のPCじゃ、ADSLに変わっても処理能力が追いつかないと思うのだ。

買い替えもやはりノート型にするつもりで、大型家電店に行ったり、ネット通販で見たり、ジャパネットたかだのチラシを眺めてるけど、あんまり種類がありすぎてどれがいいのやらさっぱり。

TV機能はあった方がいいのかしらん
CPUはCeleronよりやはりPentiumがいいな
メモリは最低でも512MB欲しいわ
ネットで買った方が安いけど、サポートが心配だし・・・

もちろん最上位機種を選べば問題はないだろうけど、こっちも予算の都合があるしねぇ。
それに同じようなハード構成なら、少しでも安いメーカーを探したい。
「おすすめ ノートパソコン」で検索かけて調べていると、こんなことが書いてあった。

30万の機種を3年使うよりも、
15万の機種を1.5年、1.5年で買い替えて使った方がよい


PCの世界は日進月歩だから、確かにそうなんだろう。
でも、主婦にとって買い替えっつうのは、壊れたりとかよっぽどのことがない限り出来ないっつの。
てか、20万以下の機種で5年以上使おうと思ってるんですけど、私。

配信停止すればいいのだけど。 

一時欲に目が眩んで、ネットショップのプレゼントに応募しまくったことがある。
その結果、何一つ手元に届かず、かわりに広告メルマガが受信トレイに溜まっていく毎日である。
タイトルだけ見て削除するのがほとんどだが、それでも時折興味をそそられて中身を覗いてしまう。

幻の〇〇チョコ


食べ物関係は、「幻」とか「究極」とか「逸品」とか「絶品」とか、とにかく大げさな表現が多い。
味ってのは個人々の感覚次第であるから、JAROも手の届かない無法地帯である。
しかし、「幻」ってまわりが囁くならともかく、作ってる本人が言うか?
しかも、何度もメルマガ送って来るし、なんだかちっとも「幻」って気がしないんですけど。
メルマガの世界には、謙遜や謙虚という言葉はない、としみじみ思うのであった。

さて、もうすぐバレンタインデーだ。
メルマガも、この機を逃さずとばかりにバレンタインデーに絡めてくる。
お菓子関係のショップはもちろんだが、食べ物という共通点だけで無理矢理絡めてくるショップも多い。
某うどんショップからは、こういう提案のメルマガが。

バレンタインデーに「うどん」や「ラーメン」を贈ってみませんか?


バレンタインデー、「あなたが好きです!」と、いきなり「ラーメン」を突き出された男性の立場は。
まぁ、うちのダンナはチョコよりもラーメンが好きだから、確かに喜ぶかもしれん。
では、某梅干ショップからのこれはどうだ。

義理梅?そんなのあってもイイかも・・・!


あってもイイけど、義理で贈るのになぜわざわざ梅干を・・・。

ともかく、メルマガ発行者様のご苦労をお察しする次第であります。
実際メルマガって、かなり売上に影響あるらしいよ。

はじめてのおさそい 

22日(土曜)、A君親子が遊びに来てくれました。

まず、我が家の近所のファミレスで待ち合わせ。
約束の11時半、A君親子がすでに席について待っててくださいました。
不安そうだったチビも、A君のニコニコ顔を見たとたん、嬉しさ爆発!!
普段ならたしなめると静かになるのに、今日は抑えきれない喜びにはしゃいではしゃいで、もうどうにも止まらない。
母としてはそんなチビの姿は嬉しい、嬉しいが、まわりの迷惑を考えると冷汗が出そう。
どーにか昼食をすませ、ファミレスを出ようとする時、チビはA君を抱きしめ、
「A君、りゅうちゃんのお家に遊びに来てね、一緒に遊ぼうね。」
といい、A君と手を繋いで、あまつさえ、そのままA君ママの車に乗ろうとするほど。
(りゅう君ママ、まったく眼中になし)
そして私の車の中では、何度もA君ママの車が後からついてきてることを確認し奇声をあげ・・・。
あまりの喜び様に、なんだか目頭が熱くなった母でございます。

そして我が家に到着、昨日大急ぎで掃除した部屋にご案内。
さぁ、いっぱいいっぱい遊んでおくれ!
が・・・・
お絵描きしたり、ブロックで遊んだり、最初は良かったものの、だんだんと歯車が噛み合わなくなっているチビとA君。
というのも、チビは一緒に遊びたい、けど、A君は一緒に遊びつつも自分の好きなように遊びたい、で
例えば、A君が電車のオモチャを走らせて1人で遊んでいる時、チビは車をぶつけて「衝突しましたー。」
チビからすると、それは遊びなんだけど、A君にしたら邪魔でしかないでしょう。
で、A君にそう言われると、チビはしょげて涙目になり私に癒してもらいにくるのです。

おかーちゃんわね、おかーちゃんわね、あんたのそーゆーところがはがゆいいんだよぉ~~

家ではね、君が大将さ、王様さ。
でもね、お友達同士ではそうじゃない。
君がやりたいことと、お友達がやりたいこと、違うこともあるんだ。
その度に凹んだり、泣いたりしてどーするよ。

そういうことがたびたびたあり、また、やはり4歳児のことだからおもちゃの貸し借りのトラブルもあって、その度にどちらかの母親が仲裁に入ったりするんで、A君ママともなかなかゆっくりお話できません。
少々のトラブルは子供同士で解決するに任せるのもいいのかな、と思うんですが、やはりそれは、母親同士の気心がしれてないと難しく、私も必要以上に口出し、手出ししてしまったような気がします。
それでも、いろんなことを(お弁当に入れてはいけないものとか、チビはなんとかけっこが速いんだってとか)お聞きできて、私には有意義な1日でした。
子供達はというと、夕方帰る間際にダンボールの取り合いでA君もチビも泣いてしまい、ちょっと淋しいお別れになっちゃいました。

で、私が一番チビに腹がたったのは、その最後のトラブルの後、お見送りする時私が
「A君、もう帰っちゃうよ。A君と手をつないでいこう。」
と言って、A君がチビの手を握ろうとしてくれたのに、チビはその手を振り払いやがったこと。
これでまたA君が泣いてしまい、本当に可哀相なことをしてしまいました。

内気で小心者のかーちゃんが、勇気をふり絞ってお誘いしたのに、おまえわ!!
  ↑この怒りは夜まで引きずっていました。(^^;

こんな有様で、また遊びに来てくださるか、不安な母なのでした。
ファミレスだけだった方が良かったかも。

でもね・・・ファミレスでの「A君、りゅうちゃんのお家に来てね。」の、あのチビの姿を思うと、やっぱりこういう機会をつくってあげたい、あげなくっちゃ、と思うのです。
また勇気をださなきゃな・・・・。

そうそう、話の流れで
「私、今年45歳ですよ。」とA君ママに言うと、

ええーーーーっ?!

・・・・あ、これ、22日の日記に書きましたっけ?←わざとらしい誘導

社交辞令だっていいもんっ! 

今日は、チビの幼稚園友達のA君親子が遊びに来てくれました。
長くなるので、その話はまた後日書くとして・・・

話の流れで、
「私、今年45歳ですよ。」とA君ママに言うと、

「ええーーーーっ?!全然見えないですよぉ!!。」

と心底驚かれたようにおっしゃったことだけは、忘れないうちに書いておこう。
(よっぽど嬉しかったらしい)

ちなみにA君ママの年齢は、私より一回り下でございました。

赤ペン先生、添削お願いします! 

先日書いた、幼稚園の文集の原稿がどーにか出来た。
ちょっと恥ずかしいけど、でもまぁ、日頃もっと恥ずかしい日記を書いてることだし、思いきって載せちゃお。
あらためて読み返すと、子供へ向けて書いてるのに、どっちかつと私自身のために書いている感じで、なんかピントがずれてるような気も・・・。
ねぇ、この文、変じゃないっすか?
赤ペン先生、23日までだったら、修正可ですからーーー。←ちょっとギター侍入りました。

案ずるより産むがやすし 

先週はチビの登園しぶりに悩まされ、今週月曜、連絡帳に登園しぶりのことを書いて持たせたところ、先生から「お友達と仲良く遊んでますよ。安心して下さい。」というお返事をいただきました。(実際はもっと長かったのですけど)
先週の登園しぶりは、冬休み明けというのもあったでしょうが、それだけではなかったと今でも思っています。
でも、親というのは単純なもので、先生のそういう一言で安心できるものですね。
それに何より、子供がこういう状態だということを先生に告げている、という安心感があります。
当のチビは、多少しぶりはするものの、先週に比べるとずいぶんすんなり登園してくれるようになりました。
親が単純なら子供はそれに輪をかけて単純で、お友達と遊べた日は機嫌が良いのですぐわかります。
そういう日が増えていってくれるといいなと願っています。
応援してくださった皆さん、本当にどうもありがとうございます。

でー、親の私もいっちょがんばらねばと、1月13日の日記に書いたA君ちに電話して、今度の土曜日にランチを御一緒にとお誘いすると、快諾していただけました。

いやぁ、こうやって子供を通じてお知り合いになった方に、自分からお誘いするなんて初めてで、ちょっとドキドキしちゃいましたわ。
まるで「電車男」なpicoでした。(^^;

土曜日はファミレスで食事して、その後我が家へ来ていただく予定。
え?この汚い、散らかし放題の我が家へ?
・・・・・明日は大掃除になりそうだわ。

子供達、仲良く遊んでくれるといいけどな。

身体測定 

幼稚園では、毎月身長と体重を、数ヶ月ごとに胸囲と座高も計ってくれます。

        身長    体重   座高
H16/4/23 100.1cm  14.4kg  56.6cm
H16/9/22 102.9cm  15.4kg  58.5cm
H17/1/19 104.4cm  16.3kg  59.5cm

約9ヶ月で、身長3.3cm、体重1.9kg、座高2.9cm 大きくなりました。
順調に成長してくれているようです、座高が。(^^;

誰か考えてください 

チビの幼稚園では、毎年1年間を振り返った思い出を綴った文集が発行される。
先日、その原稿依頼の用紙が配られ、今月24日までに提出しないといけないのだが・・・

はて、何を書こうか。

入園当初、登園しぶりがひどかった息子も、今では幼稚園が楽しくてしかたないようで、お休みの日も幼稚園へ行くと言って困るほどです。


嘘だし・・・。

子供が幼稚園に入り、私の自由時間が出来て嬉しいです。


本音だが、総スカンか。

ウンチもトイレで出来るようになり、洋服も1人で着られるようになり、お箸の使い方も上手になり、子供の成長をたくさん感じた1年でした。


幼稚園は躾の場所ではない、と言われそうだ。

う~ん、どうせなら、明るくユーモラスな内容を、と思ってるんですが、HPの日記と違い、どーもかしこまってしまい、何を書いていいかさっぱり浮かびません。
出来ればオチもいれたいし。←いれんでいい

欲望と現実の挟間で 

お年玉付年賀状、切手シート1枚すら当らず、今年もくじ運・金運にそっぽをむかれている管理人、picoです。
そんな私は今、物欲にとりつかれています。
昨年から言っていたカメラ付携帯、調子の悪いテレビ、ガムテープで補修して使っている掃除機、HDレコーダー・・・etc。
もう、欲しい物が際限なく出てきて、それだけで今日の日記は終われそうなくらいです。
その中でも、矢もたてもたまらず欲しい、絶対欲しい、何が何でも欲しいものは、

パソコン

2000年8月に購入した、その時でも中の下程度だった性能のこのパソコンは、なんとか動きはするものの、ちょっとウィンドウを複数立ち上げるとたちまち速度が低下し、
「んもう、あたしゃ年寄りなんだかんね、ちょっと休ませてもらうよ。やれやれ」
といきなり画面が止まることもたびたび。
特にセキュリティソフトを最新版に変えてからは、メール受信するのにもかなり時間がかかり、、システムもますます不安定になってしまいました。
また、何かと問題のある今使っているブラウザを違うのに変えたくとも、今のパソコンじゃスペックが足りず、それも出来ない始末。

そして車は、私が日常買い物などに使う軽自動車で、今乗っているのはかなり年式も古く、ボロボロではありますが、特に問題はないのです。
ただ一つを除けば・・・。

その問題とは、助手席のシートベルト。
このシートベルトが、効かなくなっているのです。
ぐいっと引っぱると、引っ張っただけだらだらと伸びてくるという・・・。
これじゃあ事故の時に、何の役にも立ちません。
今はチャイルドシートを乗せているので、動かないように固定しているのですが、さすがに4歳児のチビにチャイルドシートは窮屈になってきており、ジュニアシートに替えた場合、このシートベルトでは体が固定できないのです。
今の車の車検は今年8月、買い替えるならその前か。
ダンナも、私の車の買い替えには賛成のようで、このお正月、何件かディーラーを廻り、ほぼ車種も決定しました。
買うのは、値引き期待で決算前の3月を狙ってますが、軽自動車とはいえ、我が家にとってはかなりの大出費、正直痛いです。

が・・・・

パソコンも欲しいのです。
どっちかつうと、欲しい度はパソコンの方が強いくらい。
でも、今のボロパソコンだって十数万したのです。それがたった5年で買い替え。
パソコンは私の趣味、お楽しみ、ア~ンド、金食い虫の時間食い虫。
車を買うのは賛成なダンナも、パソコンの買い替えにはいい顔しないでしょう。
私も自分の物ばかりを、それも高額な物をいくつも買うのは気がひけます。

あ、
こう考えたらどうでしょう。
ほら、高い買い物をする時って金銭感覚がちょっと麻痺するじゃない?
ガソリンがリッター3円安いからと、わざわざ違うガソリンスタンドに行って、そこ100円、200円をケチってずいぶん儲けたような気がするのに、新車買う時は
「CDだけよりどうせならMDもついてなくっちゃ。」
「この装備もあった方が便利よねー。」
と、えーい、もう5万増えても10万増えても一緒だい!!状態になりませんか?
うちのダンナの車を買った時も、どうせならと純正のナビをつけてもらい、後で、カーショップで買えば半額以下でもっといいのがあったことに気がついたのですが、なにしろその時は20万アップでも「あ、それくらいか」と思ってしまう、主婦の金銭感覚を逸脱した、非日常の瞬間を体験したことがありませんか?
130万が150万になっても、なにほどのことでしょう。

というわけで、ダンナに言ってみました。

「ねぇ、車買う時、ナビつけたと思って、一緒にパソコン買おうか。」

ダンナ、冷たい目で一言。

「バカじゃない。」

非日常だったのは、私の頭の中だけだったようで。

登園しぶり、その後 

チビの幼稚園しぶり。

昨日幼稚園から帰って、結構機嫌良かったのですが、夕食直前に突然、幼稚園行きたくないと大泣き。
そして、夜寝かしつける時にまた、「幼稚園お休みがいいの。」と顔をぐしゃぐしゃにしてしくしくと泣きはじめ・・・
これ、結構胸にこたえました。
でもって今日、バス待っている時にまたまた泣いてしまいました。

ところで、昨日スーパーで買い物をしている時、チビと同じクラスのA君のお母さんと会い、立ち話を少ししたんです。
そのA君は、バス遠足でも一緒に遊び、チビの数少ないお友達の1人で(てか、唯一といっていいかも)、なぜかそのお母さんも私によく話しかけてくださいます。
以前は「幼稚園で好きな子はいる?」とチビに聞くと、そのA君の名前が必ず出てきたのですが、最近は全然出てこないのであれ?と思ってたんです。
で、そのお母さんと話しているうちに判明したのですが、どーやらA君はB君という子と仲良しになってしまったようなんですねぇ。
つまり、チビは大好きな唯一のお友達がいなくなり、それが今の登園しぶりの原因の一つなのか!と思い当たったわけです。

さて、今日帰宅後のチビは機嫌が良く、なにげに「幼稚園で誰と遊んだの?」と聞くと
「C君と遊んだ。りゅうちゃんは、C君がだ~いすき!」

この間までA君が大好きと言ってたくせに。

でも、少しホッとしました。
やっぱね、砂漠の中のひとりぽっちより都会の中のひとりぽっちの方が孤独だというものね。
幼稚園の、大勢の中でひとりぽっちは淋しいよね。
今度A君をおうちに呼んで一緒に遊ぼう。
友達つくりの練習、今からがんばろう!

****************************************
チビの登園しぶりには掲示板で暖かいアドバイスをいただき、とても嬉しかったです。
根っから単純なチビは(子供ってみんなそうかもしれないけど)、幼稚園でのほんのちょっとしたことに大きく影響されてしまうようで、今日は調子が良くても明日はまたどうなるかわかりません。
それが手を差し伸べるべきことか、それとも見守っていればいいのか、その判断がつかずおろおろしてしまう未熟な母で、いろんな視点で皆さんから言葉をいただけるのは、とてもありがたく大きな支えです。
本当にありがとうございます。そしてこれからもよろしくお願いいたします。

七五三写真撮影 

昨日はちょっとしんみりしちゃいまして、今日は気分を変えて明るい話題を。

時は遡って、1月9日日曜。
やっと七五三の写真撮りに行ってきました。
子供写真館のスタジオマ〇オっつうところです。
着なれない洋服をひじょーに嫌がるチビ、羽織袴なぞもちろん着なれないので、かなりてこずるだろうなぁと思ってたのですが、さすが4歳児、しぶしぶながらもわりと素直に衣装を着て、撮影もまぁ、スムーズに終える事が出来ました。
これが3歳の時ならたぶん大騒動だったでしょう。

撮った写真は
羽織袴姿、羽織を脱いだ姿、陣羽織姿、家族写真、洋装(立ち姿)、洋装(椅子に腰掛けた姿)
の6ポーズ。
その6ポーズそれぞれに何枚も撮り、ポーズごとにパソコンでその中から映りのいいのを選ぶんですがぁ。

普通なら
「うわぁ、これもいいけど、こっちも可愛くって迷っちゃうわァ~」
となるんでしょうが、我が家の場合は
「う~ん、こっちがまだマシかなぁ」
と、いい方を残すのではなく、より悪い方を落すという、取捨選択になってしったのは、やはり被写体のせいでしょうか。

特に家族写真は、私としては全部ボツにしてほしいくらいで・・・。
あの・・・、チビじゃなく私の映りが・・・。
なんかすんごく老けてまして、いや、もちろんありのままの私がそこにあるわけなんですが・・・。
代金倍払って修正して欲しいとさえ・・・。
何より年とると、顔のたるみが如実に出ますね。
しみじみ年齢を感じました。
そして翌日、思わず「50代からの保湿化粧水」を買ってしまいました。

そんなことはさておき

代金は3万5千円位で、内容は以下のとおり。
・七五三お祝いパック 
    折りたたみ式アルバム(4つ切り写真五枚) 1冊
    キャビネフォトスタンド写真 1個
    マグネットフレームつき写真 1個
・携帯ストラップ 1個
・4つ切り額つき写真 1個 (2万5千円以上購入のサービス品)

仕上りは1月30日です。
店内はビデオ撮影のみOK。↓は、ビデオから撮り込んだ画像です。
(左)今時珍しい七三分け
(中)一番映りが良かったポーズ 額つき写真にして部屋に飾る予定(親バカスマソ)
(右)いい加減疲れて投げ遣りな洋装


さてこの日、私は子供のイベント・ビデオの法則というものを発見しました。
法則1:子供のイベントの時にビデオを持ってくるのを忘れる。

法則2:忘れずに持ってきたと思ったら、充電するのを忘れている。

法則3:ちゃんと充電していたら、テープの残量がない。

法則4:忘れず、充電もバッチリ、テープもOK、もはや完璧!と思ったら、前に撮ったイベントのテープに上書きしてしまう。

というわけで、今日の七五三の写真撮影風景、12月に撮った生活発表会の一部に上書きしてしまいました。(泣)

あぁ~、明るい話題のはずが・・・。

心配しすぎでしょうか・・・ 

ついに今日と言う日が来てしまいました。
そう、今日はチビの幼稚園は始業式、3学期初登園の日なのです。

朝、まだ寝ているチビの横をこっそり抜けて、トイレに洗顔に行くとまもなく、タタタと足音が聞こえ、ドアの外から

「おかあちゃん、今日幼稚園お休み?幼稚園お休み? ねぇ、おかーちゃんっ!!」

と悲痛な叫び声が。
そして今日から幼稚園という驚愕の事実を知ったチビは(ちゃんと昨日から言ってたんだけど)、ええ、もちろんその後ぐずりましたわよ。
でも、しばらくしてようやく落ちつき、
「りゅうちゃん、幼稚園、頑張っていきます」
宣言をした後は、意外と立ち直り早く、バスにもすんなり乗ってくれました。

で、今日は午前中保育で、お昼帰ってきましたが元気がいまいち。
「幼稚園楽しかった?」
と聞くと
「楽しくなかった・・・」
どうして楽しくなかったのかと聞くと
「だってね、いっしょに遊びたかったのに、遊んでくれなかった。」
ちょっと矛先を変えて、幼稚園のお友達で誰が好き?と聞くと
「だれもいない・・・。」

思わず言葉に詰まってしまいます。
幼稚園に通い始めたら、友達なんて自然に出来るもんだと思ってた。
もしかしたら、ママ友関係で友達グループが出来ちゃってるんだろうか。
私がもっと積極的にママ友つくらなかったから?

「今日は幼稚園で何をして遊んだの?」
「何もしない・・・。」

もともと一匹狼タイプなら別にいいんだけど、チビ自体は一緒に遊びたくって仕方ないのです。

ひとりポツンといるチビを思って・・・
なんだか・・・・胸が痛い母です・・・・

今日は幼稚園お休み? 

と、この冬休み中、毎日最低3回は聞き、「休みだよ」と言うと安心して、すっかり冬休みをエンジョイ、未来永劫この日々が続くと思ってるチビ。

でも、冬休みはあと3日ですから~~ 残念!!

拙者、火曜の朝が怖いでござる 切腹~!!

・・・・落ちもひねりもない、ギター侍ですみません。
てか、いいかげん飽き飽きですか?

昨年生活発表会が終わった後頃から、登園しぶりも少なくなっていたのに、やっぱりチビにとって幼稚園は行きたくないところのようです。
折に触れ、「もうすぐ幼稚園だねー、元気に行けるかな?」なんて心の準備をさせているのだけど、子供にとって嫌な未来は「もうすぐ幼稚園だけど、今は冬休み、これからもずっと冬休み」と勝手に脳内変換しやがるもんです。
3学期初登園の火曜の朝、チビが冒頭の問いを発し、私がそれに答えた後の騒動を想像すると、マジで鬱・・・。

絵本あれこれ 

年末図書館から借りた絵本で、思ったことを少々。

だるまちゃんととらのこちゃん

1987年初版のロングセラーの有名なだるまちゃんシリーズ。
はじめて読んだんですが、内容はおいといて、このだるまちゃんってのが結構インパクトありまして、一応手足はついてるんだけど、その顔はまんまだるま
子供の設定なのに、顔だけ見るとまるっきりオヤジで、お世辞にも可愛いとはいえない、絵本のキャラには一番遠いような。
でも、うちのチビはこの絵本、妙に気に入ってまして、長く愛されているのは、やはり子供を惹きつけるものがあるんでしょうね。

で、今度このシリーズの一番最初の作
だるまちゃんとてんぐちゃんをネットで買ってやろうかと思ってます。
しかし、達磨と天狗の組み合わせ、し、しぶすぎる。

はじめてのおつかい

こちらは1977年初版、なんと30年近く読み継がれている、超ロングセラーの絵本。
5歳のみいちゃんが、おかあさんに頼まれて牛乳を買いに、はじめてのおつかいにでかけるという、タイトルそのまんまの内容です。
(もちろん同タイトルの某テレビ番組のように、スタッフが隠しカメラを持って、こっそり後をつけてるってことはありません。^^;)

この絵本を読んで思ったのが
今の時代なら、書けない話かもしれないなぁ~ってこと。
おつかいに出る時、みいちゃんはおかあさんと
・車に気をつけること
・おつりを忘れないこと
という二つの約束をするんだけど、今はもっと気をつけなきゃいけないことがあるからねぇ。
いくら近所とはいえ、5歳の女の子を1人でおつかいに出すには、今の時代危険が多すぎるような気がするわ。
でも、確かに私が幼稚園の頃は、普通に一人で近所をあちこち行ってたような気がするし、幼稚園へも1人で行ってたような覚えがあります。
それを思うと、今でも「ひとりでおつかいデビュー」は5歳くらいなのかしら?

で、こっちは絵本はチビはイマイチのようでした。
どっちかつと、女の子向きなのかな。

自分へのプレゼント 

子供が出来ると、買い物に行っても、ついつい子供のものばかりを買ってしまいますが、私だって欲しいものはいっぱいあります。
今年は自分の福袋でも買っちゃおうかな♪と思いつつ買わず、結局食料品と、チビがお年玉でトミカを買っておしまい、ってパターンの2日、3日でした。

独身の頃、頑張った自分へのご褒美に、ブランドものの洋服を買ったあのワクワク感、遠い思い出です・・・。

でも昨日、自分の欲しいものを買っちゃいました!!

ところで、うちはベランダにものほしスタンドを置いて洗濯物を干しています。
そのものほしスタンドがかなりボロボロで、ネジが外れてたり、架けるところが折れてしまってたりするのを、騙し騙し使っていましたが、一昨日チビが自分の洋服を取ろうとして
ボキッ!!
架けるところがまたしても折れてしまい、さすがに買い替え時期。

そう、昨日買ったのは、ものほしスタンド、3290円。

我が家は裕福とまではいきませんが、インターネットをやってるくらいだから、決して不幸のズンドコのような経済状態ではありませんし、今の生活で満足しています。
ブランドものの洋服だって、(無理すりゃ)買えないことはないでしょう。
ただ・・・
家に帰って早速組み立てたそのものほしスタンドを見て、ワクワクしてしまった自分がなんだか哀しかったとです。
すっかり骨の髄まで主婦になっちゃってるのね、私。

柳の下にどじょうは2匹いなかった・・・ 

昨日は、夕方からダンナの姉夫婦が来て、1月1日の日記に書いたように、接待料理をまかされました。
すっかりおせちの評判に気を良くした嫁である私は(思う壺)、再び鉢盛をつくることに。
今回も「〇〇するだけ」料理のオンパレードですが、おせちよりも少し気合を入れ、手作り率がぐっと増加。
カキフライも手作りしたし、スペアリブのマーマレード蜂蜜煮では圧力鍋をひっぱりだし、生ハムキュウリ巻にはオリジナルドレッシング、鶏ハツの焼き鳥も串から刺し、製作所要時間も前回は2時間だったのが、今回は3時間かかりました!!(1時間かよ)

しかし

ヒロシで・・・もとい

picoです・・・

気合入れて作った料理よりも、冷凍枝豆が一番売れ行きが良かったりするとです・・・


まぁね、やっぱりこういう鉢盛料理ってのは、正月3日ともなるとさすがに飽き飽きってとこなんでしょう。
しかも、早く作りすぎて、すっかり冷たくなっちゃってるし。
それに義姉宅も本家で、前日兄弟との宴会があったとのことで、余計にかもしれません。

膨大に残された鉢盛を見つめつつ、来年は、品数は少なくても作りおきは極力せずに、正月のおご馳走に疲れた胃をホッとさせるような、暖かい料理をその都度出そうと思いました。
ん・・・
おでん、とか?←そりゃあんまり

それにしても、愚痴ってたわりにすっかりやる気出してる、まさに思う壺な嫁です。

子供の買い物 

今日は、昨日からチビと約束していたお買い物です。
「なんでも好きな物を買っていいから」と、チビに貰ったお年玉の一部を渡しました。

なんでも好きな物を

これは、実は親にとっては、非常に忍耐のいることなのであります。

なんせ4歳児は、本当に自分が欲しい物を深く吟味する思考回路がちょん切れています。
うっかりしていると、以前一口食べて後は親が食べる羽目になったグミを再び買ったりとか(学習能力ゼロ)、どう考えても使い方わからねーだろうという、カラフルさだけに惹かれたと思われるエンピツキャップ5個入りとか、PC所有家庭には凶器になりかねない磁石セットだとか、すでに家にあるというのに欲しがるクレヨン、そんなものをその場の思いつきで欲しがるわけです。
しかも、チビが頑固2歳児だった頃買わされたそんな玩具のほとんど、30分も遊びゃしません。

3歳になるとさすがに多少は言い聞かせが出来るようになり、チビを正しい玩具選びに導き、そういう失敗を未然に防ぐことも可能になりましたが、4歳になった今でもやはり、「そ~んなもん買ってどうする?」というのを欲しがったりするのです。

でも今日は、昨日から「トミカのミニカーを買おうね」と洗脳してたので、玩具売り場で電子オルガンやアンパンマンのパソコン風オモチャに惑わされそうになりながらも、どーにかミニカーコーナーに誘導することができました。
(結局親が決めてるじゃん)

3つ買うのですが、たくさんあるトミカのミニカー、チビ、悩む、悩む。
3台握っちゃ戻し、また別の3台を握っちゃ戻し。
「これでいい!」
と握った3台を見ると、なんだか平凡な乗用車ばかりのつまらないラインナップで、つい、2階建てロンドンバスを指差し、
「こんなのもあるよ」
と余計なことを言ってしまい、また悩ませる、ということを繰り返した挙句、ようやく3台が決定し、レジが混んでなかったのでチビにお金を払わせ、ようやくお買い物を終えました。

自分で選んだ、というのは、子供自身にとってもプライドを満足させてくれるものです。
とても嬉しそうでした。
たとえ親が裏で操っていようとも。(笑)

ところで話はかわりますが、スーパーでデカレンジャーショーがあり、チビもダンナの肩車で見物。
そのショーの付近には、デカレンジャーのオモチャやグッズ、洋服などが、この機を逃さずとばかりに急ごしらえのワゴン車の中で売られていました。
デカレンジャーの上下のスエットスーツが2割引かぁ・・・チビ喜ぶだろうなぁ・・・。

でも、デカレンジャー、2月で放映終了ですからーーーーー、残念!!

終了と同時に投売りになるだろう、斬り!!

(すいません、この年末年始、見る番組見る番組、ギター侍が出てて、つい・・・。)

で、デカレンジャーの次って、「魔法戦隊 マジレンジャー」なんですよ。
マジ?
小5秒ほど考えて、魔法=マジック=マジ ってのに行き当たりましたが、マジレンジャーって、マジッスか。(←ベタベタ)
そして、乗り物はスカイホーキですって。
やはり魔法使いは空飛ぶほうきってことなんでしょうが、う~む。
ハリーポッターと、最近の流行りの手品(マジック)の影もチラホラ感じられて、なかなか芳しいですわ。

あけましておめでとうございます 

旧年中は大変お世話になりました
本年もどうぞよろしくお願いいたします


というわけで、2005年の幕開けです。
で、新年最初の日記は例のおせちについて、備忘録を兼ねて書かせていただこうと思います。

2004年12月31日、お昼ご飯を早めに済ませ、さぁ、いよいよおせちづくりを開始したのが、午後12時過ぎ。
そして・・・・

なぁんと、2時にはすっかり出来あがっちゃいましたぁ。
あぁ、私ってなんて手際の良いお料理上手の素敵な奥さん♪
なのかどうかは、下に書くおせちのラインナップで判断してください。
ちなみに重箱には詰めず、鉢盛り形式にしました。2皿+α です

・海老の塩焼き・・・塩してグリルで焼くだけ(丸まり防止の串を刺したところにちょっと手がこんでいる、と言えないこともない)

・鯛の塩焼き・・・塩してグリルで焼くだけ(爪楊枝でむなびれをピンと立たせようとしたが、焦げた・・・)

・カニ爪フライ・・・冷凍、揚げるだけ

・チキンバー・・・味つきの奴、もちろん揚げるだけ

・手羽先素揚げ・・・当然揚げるだけ

・ホタテ浜焼き・・・真空パック、袋ごとボイルするだけ

・豚角煮・チンゲンサイ添え・・・真空パック、袋ごとボイルするだけ チンゲンサイは茹でるだけ

・きびなごの南蛮漬け・・・1週間前に空揚げして三杯酢につけてたので、アルミパックに移すだけ

・紅白なます・・・前日につくってたので、小皿に分けるだけ

・黒豆・・・義姉宅よりいただいてたのを、アルミパックに移すだけ

・かずのこ・・・味付けしてあるパック入りのを、切ってアルミパックに移すだけ

・昆布巻き(ごぼうとニシンのニ種)・・・真空パック、切るだけ

・辛子れんこん・・・やっぱり切るだけ

・紅白かまぼこ・・・当然切るだけ

・だいこんの煮しめ・・・作った

・椎茸の含め煮・・・作った

・タラバカニ脚(ボイル後冷凍品)・・・自然解凍

・枝豆(冷凍食品)・・・自然解凍

・デザート・・・苺とカットパイン


抜けてるのが二三あるかもしれませんが、まぁ、こんなもんでした。
それにしてもなんだか、〇〇するだけ、ってのがやたらと目立ちますなぁ。
改めて眺めてみると、これを手作りと呼んでいいのだろうか、世間に公表して恥ずかしくないのだろうか、と冷汗もんですわ。
さすが2時間でできるおせち、義母に作ってもらったがめ煮の方が、よっぽど手間がかかってる。(汗)
それでも家族にとっては、「ズボラな嫁が手作り(風)!!」ってことにいたく感動したようで、やけに評判が良かったのであります。
嫁の見せたはじめてのやる気を、今後も持続してもらわんと、
「picoさん、上手ねぇ~」(義母)
「出来合いは食べられるもんがないけど、これは全部食べられる」(義父)
「はじめておせちで腹いっぱい食べた」(ダンナ)
などと、こそばゆくなるような後ろめたい賞賛を受けてしまい、どーもおせち作りが恒例になってしまいそうな、やな予感であります。
しかしねぇ、おせち・・・作った本人は、もうそれだけでお腹いっぱい。
出来合いでいいからひと様が作ったものを食べた~い!!ってのが本音でありまして。
まぁ、安くあがりましたけどね。

ところで、大晦日の番組で一言。
からくりボビーのK1の試合には、ちょっと感動してしまいました。
そして、紅白歌合戦見ましたか~?
うちは紅白ほとんど見てないんですが、たまたまNHKに変えたら美川〇一さんの時で・・・

なんだかギョッとしました。
なんつーか・・・

どっかのTVゲームの、ラスボス最終形態!!って感じで、思わずコントローラを握り締めたくなりました。(^^;
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